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映画

スラムドッグ$ミリオネア

ダニーボイル監督らしさは少なめだが、よくできてた。
スタッフクレジットまわりが監督らしかったかも。インドなのでダンスもあって笑った。
冒頭の衝撃的なシーンからストーリーに引き込まれ、観客をひっぱっていく力があった作品と感じた。3つの時間軸が交互に出てくる割には、まったく混乱せずにスムーズに見れて、よくできてると感じた。
冒頭登場する選択肢Dは”destiny”ではなく”It is writen”なのだ。「神の創り給う筋書き」に添って物語は進む。

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