2004/01/25 闘劇 熊本予選 結果

優勝は以下の方々です(敬称略)。
BHC ドット モコモコフ
BHC(ユリアン)、ドット(豪鬼)、モコモコフ(ケン)
おめでとうございます!
アイコンはってて言うのもなんですが、ドットさんて和歌山のドットさんでよかったんでしょうか。


※↓Y.YさんのサードマニアBBSでの書き込みから転載
行ってきました、闘劇予選・熊本大会。
悪天候ではありましたが、やはり来るべき人は来ていたな、という感じでした。
大会が行われたセガワールド白山は、大会に備えてなのでしょう、
3rdのスペースが広くとってあり、非常にゆったりと観戦が可能な配置。
全体的に清潔な雰囲気があり、店員さんの対応も良く、気持ちの良い大会となりました。
参加チーム数:10(3チームは2名での参加でした)
形式:2ブロックに別れてトーナメントを行い、勝者同士で決勝戦。敗者復活無し。
以下、結果です。(敬称略)
<優勝>ナッシュの足・・・細!!!
ドット(豪鬼) BHC(ユリアン) モコモコフ(ケン)
<準優勝>世代コータイ
タカミ(春麗) ムロ(ケン) SEI(まこと)
<三位>咲異色犬備
178(ダッドリー) 牛!?(ユリアン) 弟子犬(ケン)
<三位>卒・連ね主義
井上(オロ) ノモト(豪鬼) ディスク(ユン)
(*弟子犬・ディスクは不参加)
優勝の「ナッシュの・・・」は、大将モコモコフ氏の出番が無いほどの安定感でした。
今や平尾の常連(?)となりつつあるBHC氏(ユリアン)の正確な連係、
遠く和歌山からの参戦となったドット氏(豪鬼)の凄まじいラッシュ・・・
つめかけた選手およびギャラリーを唸らせる、横綱相撲だったのではないでしょうか。
参加者/運営関係者の皆様、お疲れ様でした。。。
次回の九州での予選は2/15、サブカルですね。
より競争率も激化することが予想されますが、それぞれがんばって調整していきましょう。

コメント

  1. Y.Y より:

    先程帰宅しまして、今さっと3rdマニアの方に詳細を書いてきました。
    大会自体も面白く、気持ち良く出場&観戦することができたのですが、
    一番印象的だったのが、負けたチームのモチベーションの上昇でしょうか。
    限られた出場枠を争うという闘劇の特色は、どうやら良い意味での競争心を煽ることに一役買っているようです。
    試合後、それまでには見られなかったような熱意が漲っている人も・・・。
    次のサブカル予選はどうなるのでしょう?
    僕も獲りたいです(笑)。
    ・・・ドットさんは、和歌山のドットさんで間違いありません。

  2. 嶽花 より:

    >Y.Yさん
    ご報告どうもでした。サブカル予選までには何とか携帯対応にしておきたいところです。
    参戦できなくても観戦くらいはしたかったんですが、見事に仕事ハメくらいました。久留米も厳しいんで、せめてサブカルくらいは観戦したいんですが、どうなることやら……俺がいけなかったときは、またご報告をお願いしますね。
    やっぱり和歌山のドットさんでしたか。岡山じゃなくて熊本だけど、BHCさんとチーム組まれているからもしや……とは思ってたのですが。意外な組み合わせのこのチーム、闘劇での奮闘を期待したいですね。

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